突然ですみませんがDLCについて質問があります。
最近有料DLCが多いじゃないですか?
例えば、バンナム・カプコン・スクエニ・コーエーなどの各ゲーム会社が有料DLCやってますよね。
そこでゲーマーの皆さんに聞きたい事があります。
1・・そもそも、最初に有料DLC始めたのは確かバンナムでしたっけ?XBOX360版のアイドルマスターから有料DLCの始まりで間違いないですかね?
2・・ゲーマーの皆さんからしたら有料DLCはやめてほしいと思ってる人は結構多いですかね?(人によりますが)
また、ゲーマーの皆さんからしたらユーザーを舐めてると思うゲーム会社はやっぱり、バンナムを選ぶ人が多いですかね?
でも、最近何故か、スクエニが有料DLCについて叩かれてるみたいですけど。←これについて調べたらFF13-2の真のエンディングがディスクに入ってなく有料DLCで出すらしいですけど本当ですかね?(自分はFFは7しかやってないほど興味ないので買ってません)
3・・バンナムは有料DLCが多いにも関わらずテイルズオブエクシリア・ガンダムエクストリームVS・ワンピース海賊無双の3本が全部ハーフミリオンとかなり売れてますね。←これは言い方悪くてすみませんが後で有料DLCが出るに関わらずバンナムの罠にかかって買う人が多いからですか?それとも期待してたゲームだから買ったんですか?(自分はエクシリア・ガンダムの2本買って有料DLCも買いました。)
4・・ドラゴンズドグマは俺的というゲームプログで見たんですけど村1つ・町2つしかなく後は有料DLC(多分)で出すらしいですけどバンナムもスクエニもカプコンも有料DLCで出すくらいなら何故最初からディスクに入れないと思いますか?開発費の問題かな?それとも2にも書いてる通りユーザーを舐めてるのかな?←嫌なら有料DLC買うなの話ですが。
長文で下らない質問すみませんが優しい回答お願いいたします!
1・・最初に有料DLC始めたのはバンナム?
その悪辣さで、最初に有名になったのが360版のアイマスなだけで、あれが初では無いですね。
コンシューマ以外で言えば、PCのパンヤが国内で初めてアイテム課金という広義の意味での有料DLCをビジネスモデルに取り入れてますが、これとて韓国産ゲームの輸入版にすぎないので、元をたどれば韓国のカジュアル系オンラインゲーム、さらに古くはMMORPGの老舗ウルティマ辺りに行きつくかと思います。(まぁ、昔のは追加ディスク販売ですが)
2・・有料DLCはやめてほしいと思ってる人は多い?
最近叩かれているのは、発売時のディスクにデータが入っているのに、それをアンロックする(使えるようにする)為のアンロックキーを有料で販売するのが、えげつないといわれている状況です。
本来ならば、発売後に開発された新ステージ・新キャラ・新アイテムなどを追加で購入する、という意味合いだったハズなので、この商法を歓迎するユーザーなんて、いないのではないでしょうか。
3・・バンナムは有料DLCが多いにも関わらず~
もはや、キャラモノの勝利としか言いようが無いですね。
結局はゲームのシステム的な面白さよりも、キャラの人気が勝るという事でしょう。
特にワンピース無双など、過去の無双シリーズの惨憺たる状況を知らない一般層を狙ったもので、これの購入者は、バンナムの手口を知る由もない、非ゲーマーである事は容易に想像がつきます。
4・・ドラゴンズドグマは~
2番目にも書きましたが、恐らくかなりの量が最初からディスクに入っていると思われます。
有料で販売するのは、単なるアンロックキーです。
まぁ、一応、商売的な考え方としては、全部完成するまでユーザーを待たせるよりは、完成度6割くらいで売り出して、その後定期的に追加DLCを発表していけば、発売後もしばらくはメディアにDLC情報が掲載されるし、売れる期間も長くなる、というもくろみがあります。
いずれにしても、発売前から、それを公言するのは、ユーザーとしては嬉しい話では無いですね^^;
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